2023.08.24

呼吸のエラー

【僧帽筋上部】

背中の上から首にかけての筋肉(ざっくり)

特に鍛えたことはありません。

完全に呼吸のエラーによる代償です。

呼吸が浅い→肋骨が開く→

うまく呼吸ができない→

代償で他の筋肉が過剰に使われる→

その筋肉の一つが僧帽筋上部。

簡単に、こんな流れです。

呼吸のエラーが招く不調は

たくさんあります。

慢性疲労、睡眠、腰痛、肩凝り、

メンタル、痩せにくくなる、その他諸々…

ただ鍛える、

ただ痩せるだけの時代じゃない。

呼吸も見直してみましょう。

“何かしら”必ず良くなるでしょう👍